Amazonのコミュニティ活動

FareStart nonprofit opens five new restaurants on Amazon's campus in Seattle
FareStart opens five new restaurants within donated space on Amazon's Seattle campus, photographed Tuesday, July 18, 2017. Twenty-five years ago, FareStart, a nonprofit organization, pioneered an innovative approach that has helped thousands of people who were homeless or living in poverty gain life skills, job training and lifelong careers. Their new restaurants at Amazon headquarters will enable FareStart to double their training programs over the next 10 years. (JORDAN STEAD / Amazon)
写真: JORDAN STEAD / Amazon

「Amazon Goes Gold」キャンペーン

小児がんとたたかう子どもとそのご家族が、社会からの理解不足によってもたらされるさまざまな問題に直面しています。 「Amazon Goes Gold」キャンペーンは、実際に小児がんを体験した皆さんを、社員とのオンライン交流会にお迎えして、小児がんへの理解に努めます。

未来ある若者たちの活躍を支援

Amazonは遺児支援の一般財団法人「あしなが育英会」に対して3000万円分のギフトカードを寄付しました。今回の支援にあたって、オンライン上で感謝状の贈呈式を開催。同団体の玉井義臣会長や、アマゾンジャパンのジャスパー・チャン社長らが参加しました。

岡山フルフィルメントセンターが総社デニムマスクの販売をサポート

岡山県総社市とAmazonの岡山フルフィルメントセンターは、総社市内の障がい者の皆さんが働く就労支援事業所が製造するデニムマスクの発表会を開催。同市内の障がい者就労支援事業所が製造する総社デニムマスクをAmazonのマーケットプレイスに出品し、販売します。

Amazonがセカンドハーベスト・ジャパンのフードバンク宅配業務を支援 Amazon Flexのネットワークを活かしてつなぐ支援の輪

アマゾンジャパンは、2020年5月13日から日本で最大かつ最も活動的なフードバンクである「セカンドハーベスト・ジャパン」と協働し、食品を詰めたパッケージを配達するサービスを提供することで、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、経済的な理由などから食料支援を必要としている家庭を支援しています。

動物保護施設への新型コロナウイルス感染症による影響と必要とされる支援について

Amazon動物保護施設支援プログラムで開始された新型コロナウイルス感染症対応

虹を探そう

Amazonから、新型コロナウイルスの感染が世界で拡大する中での、心温まるエピソードをお届けします。イタリアで始まった子どもたちが描いた虹を窓に飾るムーブメント。それは世界をつなげています。

親子で学ぶプログラミングの楽しさ「Hour of Code」

AmazonがSTEM(ステム)教育活動の一貫として、子どもたちに向けたプログラミング教室「Hour of Code」を開催しました。全世界で9億人以上が受講した、ゲーム感覚でコーディングの基礎が学べる教室の様子を参加した子どもたちの感想や、ボランティアスタッフのコメントと共にご紹介します。

Amazonアカウントを利用した日本赤十字社への寄付のご案内

Amazon.co.jpのサイトからやAmazon Alexaに話しかけて寄付ができる。Amazon Payを使った日本赤十字社への寄付の方法をご紹介します。令和2年7月豪雨災害義援金ご協力のお願いについて追記しました。
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